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日本レジリエンス医学研究所

 人はボディ・マインド・スピリット三位一体の存在です。それぞれのレジリエンス(回復力・抵抗力・復元力・耐久力)を高める医学を「レジリエンス医学」と呼びます。  当研究所は、レジリエンス医学の中核を担う存在として、各種の最先端レジリエンス医療プロトコルの研究開発事業を推進しています。  レジリエンス医学の効果と最新の研究を、これからどんどんお披露目していきますので、どうぞお見逃しなく!

病人や手の不自由な人に、この小さくて固いボタンはダメ

こんにちは、事務局のさゆりんです。

アルファスティム8日目の母の記録。(7月9日)

またまた南房総に来ました! 昨日母に電話をした際、「スイッチが入らない。壊れたのかなあ?」と言っていたので、まず機械をチェックしたところ、母が爪を立てて強く押さないと電源が入らないことがわかりました。

病人や手の不自由な人に、この小さくて固いボタンはダメだと思います。

体の調子が悪い人は力が入らないのだから、もうちょっとボタンを大きくし、軽く押してスイッチが入るようしてもらいたいものです。

というわけで、8日の午後からアルファスティムはお休みで、ようやく翌日の夜からスタートしました。

設定は波形0.5、強さ2.5、時間60分。

また、今回は奇跡の治療家と言われる、村田治療室の村田先生も私たち夫婦と一緒にいらしてくださいました!

 

村田先生は私たち夫婦が通っている大東流合気柔術壱風館の師範で、両親が病気で大変なのだという話をしたところ、お忙しい中わざわざ同行してくださいました。

治療だけでなく、アルファスティムのプローブトリートメントの仕方も教えていただきました。

ありがたいです! こちらの様子は次の記録でおしらせします。

by さゆりん (お母さんはリウマチ 9)

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