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日本レジリエンス医学研究所

 人はボディ・マインド・スピリット三位一体の存在です。それぞれのレジリエンス(回復力・抵抗力・復元力・耐久力)を高める医学を「レジリエンス医学」と呼びます。  当研究所は、レジリエンス医学の中核を担う存在として、各種の最先端レジリエンス医療プロトコルの研究開発事業を推進しています。  レジリエンス医学の効果と最新の研究を、これからどんどんお披露目していきますので、どうぞお見逃しなく!

治療家の方とセットになってすることが大切

こんにちは、事務局のさゆりんです。

アルファスティム10日目の母の記録。(7月11日)

母はサクサク耳たぶのセッッティングができるようになりました。

設定は波形0.5、強さを3(2では感じなかったので)、時間朝、昼60分、夜30分。

本日も私は実家にいたので本日もプローブを使用したアルファスティムができました。

手の指、手の労宮のツボ、足の指、足の湧泉のツボ、首に電流を流すことで全身の神経が徐々に整ってくるそうです。

一昨日からプローブを使い始めた際、本人は「何も感じない」とのことで、実際に通電していないと機械にサインが出て知らせてくれるのですが、その状態に何度もなりました。

病気を持っている人は健康な人よりも通電が悪いそうです。

ですが3日目のプローブトリートメントでは、初日よりも通電が良くなり母も「指先にビリビリくるのがわかる」という感想までありました。

こういったことを詳しく教えてくださったのは、村田治療室の村田先生です。 患者さんを見て適切なアドバイスを下さる治療家の方とセットになってする事で、アルファスティムはより効果を発揮するんだと思いました。

村田先生、ありがとうございます!

アルファスティムに対して期待が高まりました!

村田治療室 

https://goo.gl/PZoaI3  

by さゆりん (お母さんはリウマチ 11)

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