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日本レジリエンス医学研究所

 人はボディ・マインド・スピリット三位一体の存在です。それぞれのレジリエンス(回復力・抵抗力・復元力・耐久力)を高める医学を「レジリエンス医学」と呼びます。  当研究所は、レジリエンス医学の中核を担う存在として、各種の最先端レジリエンス医療プロトコルの研究開発事業を推進しています。  レジリエンス医学の効果と最新の研究を、これからどんどんお披露目していきますので、どうぞお見逃しなく!

パッドを頂きました!

こんにちは、事務局のさゆりんです。

アルファスティム13日目の母の記録。(7月14日)

設定は波形0.5、強さは2〜2.5、時間は朝昼60分、夜は早く寝ようと思ったので30分。

前回も書きましたが、電流の強さが2〜2.5くらいで感じるようになってきたとのこと。

変化が見られて嬉しいです!

村田治療室の村田先生によると、病気の重い人ほど通電が悪く、アルファスティムを行っているうちに徐々に通電は良くなるとのことです。

通電が良くなると症状が良くなる、というわけではありませんが、神経が整うので自然治癒力が高まるそうです。

確かに元気な私は1〜1.5で十分電気を感じますから、母と体の状態が違うことがわかります。

また、村田先生より「プローブの代わりにこれを使うと楽だよ」とパッドを頂きました。

手や足に吸着してできるので、私がいなくてもパッドを貼ることさえできれば母もできるとのこと。

南房総に行った際、早速試してみます。

村田先生、ありがとうございます!

村田治療室 https://goo.gl/PZoaI3

by さゆりん (お母さんはリウマチ 14)

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