日本レジリエンス医学研究所

 人はボディ・マインド・スピリット三位一体の存在です。それぞれのレジリエンス(回復力・抵抗力・復元力・耐久力)を高める医学を「レジリエンス医学」と呼びます。  当研究所は、レジリエンス医学の中核を担う存在として、各種の最先端レジリエンス医療プロトコルの研究開発事業を推進しています。  レジリエンス医学の効果と最新の研究を、これからどんどんお披露目していきますので、どうぞお見逃しなく!

痛みは急になくなるものではないけれど、通電が良くなっているのはいいこと

こんにちは、事務局のさゆりんです。

アルファスティム20日目の母の記録。(7月21日)

さゆりん夫妻は南房総に昨日から来ておりますので、朝は手、足、首のパッドでアルファスティムをしてから東京に戻りました。

耳たぶの設定は波形0.5、強さは3、時間は朝60分。

午後もしようとしたところ、10分ぐらいすると切れるということが何度もあり、この日は朝だけ。

通電は始めの頃より良くなっているので、村田治療室の村田先生に通電の件を伝えたところ、「痛みは急になくなるものではないけれど、通電が良くなっているのはいいこと」とおっしゃっていました。

母にそのことを伝えたところ、嬉しそうでした。

母によると痛みはピークだった3月〜5月よりは楽になっているとのこと。

村田先生の治療、浄活茶、アルファスティム、その他薬を増やしたことなどの相乗効果なのかしら?

by さゆりん (お母さんはリウマチ 21)

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